せのやいちびり庵について
| 本社 | 〒542-0076 大阪市中央区難波1丁目7番2号 |
| TEL | 06-6211-0685 |
| FAX | 06-6211-0686 |
| 代表取締役社長 | 野杁育郎 |
| 設立 | 昭和49年10月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 年商 | 7億5千万円 |
| 従業員 | 35名(パート含む) |
| 取引銀行 | りそな銀行難波支店 みずほ銀行難波支店 三菱東京UFJ銀行難波駅前支店 商工中金船場支店 |
| 業務内容 | 大阪名物・観光みやげ専門店・茶房の経営 なにわ新名物の企画・開発、小売・卸、通信販売 なにわ名物ショップ・催事の企画・運営・コンサルティング 都市型集客産業ビジネスの企画・立案・コンサルティング |
| 取扱い商品 | 新なにわ名物(食品・雑貨)、大阪名産品、ファッション雑貨、ファンシーグッズ ステーショナリー、菓子、キャラクターグッズ、キーホルダー、アクセサリー 駄菓子、衣料、懐かしの玩具、ほか |
| 関連会社 | 有限会社なにわ創信舎 株式会社道頓堀スタジオジャパン |
| 関連ホームページ | 「なにわ名物開発研究会」 |
株式会社せのや会社沿革
豊臣秀吉、大阪城築城の頃(16世紀末)本家せのやが紙問屋として妹尾氏により大阪二つ井戸にて創業。明治になり、現在の戎橋筋にて欧米文具の店を開く。のちに、本家没後「分家せのや」のみ紙文具店として存続。戦後、同地において「せのや文紙店」として復興、営業を続ける。昭和30年代より一部ルームアクセサリー、工芸品、進物用品の取扱いを開始。昭和34年、現在の店舗ビル(鉄筋3階建て)に新築。昭和49年、店舗を全面改装、GIFTPLAZA SENOYAと店名も改め、ファンシー・バラエティーショップに業態転換、同時に法人化。昭和52年、初代社長、野杁金之助が辞任、現社長、野杁育郎が就任。同年、11月2号店(鴻池)オープン、 54年3号店(東岸和田)、55年4号店(おおとり)、58年5号店(新金岡)オープン。昭和59年、企画室ショップメーカーズ開設。同年、10月ファッション雑貨店 パティパン(堺東)をオープン。
ファンシー・バラエティーショップ、ファッション雑貨店はすべて撤退。 平成5年、なにわ名物の商品発売を開始、新感覚の大阪観光みやげの販売をはじめる。平成8年「なにわ名物開発研究会」の設立に参画、代表幹事に就任。新なにわ名物の企画・販売する「なにわ名物事業部」を新設。同年6月、南港・ATCオズに「なにわ名物開発考社」を、11月千日前ワッハ上方内に「上方演芸笑店」をオープン。平成13年12月「なにわ名物開発考社」千日前店をオープン。14年4月本店改装「なにわ名物・いちびり庵」として大阪みやげ専門店となにわ文庫を展開。同7月「いちびり庵天保山店」をマーケットプレース・なにわ食いしんぼ横丁にオープン。15年4月同処に「港町ミルクホール」開業。16年4月「道頓堀店」オープン。16年9月アメリカ村店オープン。







